2016年03月29日

記憶 4話あらすじ イ・サンミン 2PMジュノ

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「記憶」4話あらすじ

電話しても連絡が付かないテソク。
先に食事を始めるヨンジュたち。
やっとレストランに現れたテソクに喜ぶ娘ヨヌ。

ポケットの駐車場のチケットに気付き、車の中に忘れた携帯を見てレストランが分かったテソク。
こうやって家族で食事をしたこの日もいつか忘れる・・確実なのは私には守らなければならない家族があるということだ。。。と考えるテソク。

症状が突然進んだ気がして不安になるテソクは夜中、ジェミンに電話する。
こそこそと電話するテソクに気付くヨンジュ。



今日待たずに食事をした事をテソクに謝るヨンジュ。
また約束を忘れたのかと思って待つのが嫌だったと話すヨンジュ。
もし、俺がまた遅れたら待つな。申し訳ないとも思うな。と言うテソク。★続きはこちら★
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記憶 3話あらすじ イ・サンミン 2PMジュノ

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「記憶」3話あらすじ

ピエロのお面を被った男から、”俺が殺したんじゃないって言っただろう・・”と迫られ、キム博士の看護士から”殺人者!”と言われたり、亡くなったドンウが出てくる夢を見るテソク。

子供を誘拐したと、看護士ソニが施設で一緒だったお姉さんが訴えられており、警察に助けに行くジン。
施設の友達が捨てた子供を自分の子どものように7年間育てて来たお姉さんだったが、実母に誘拐で訴えられたのだった。

娘に犬のぬいぐるみを買って帰ったテソク。だが、家に帰ってみると同じぬいぐるみを娘が抱いて寝ていた。
数日前にテソクが買って来たと妻ヨンジュから聞き、驚くテソク。その記憶の無いテソクは動揺する。

インターネットでアルツハイマーに関する記事を調べるテソク。
ジョンウのことで相談がある・・とテソクに言うヨンジュ。途中で仕事の電話がかかり、ヨンジュの話を忘れてしまうテソク。
そんなテソクに、あなたの頭の中には私達家族の事はあるの??と怒るヨンジュ。
関心が無いわけじゃなくて、最近忙しくて・・と誤魔化すテソク。
息子ジョンウには内緒だと、ジョンウの事を相談するヨンジュ。

翌朝、ジョンウを学校に送るテソク。
俺は思春期のころは好奇心のせいで悪いことをやって来た。何をしても俺はジョンウを信じる。と話すテソク。
ジョンウの友達に会い、美味しい物でも食べろとジョンウにお小遣いを渡すテソク。暗い表情のままのジョンウ。



エレベーターでこっそりと手を繋ぐ代表チャンムと弁護士ジョンウォン。
チャンムはジョンウォンからプレゼントされたネクタイを締めていた。★続きはこちら★
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2016年03月23日

記憶 2話あらすじ イ・サンミン 2PMジュノ

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「記憶」第2話あらすじ

親友の医師ジェミンから、アルツハイマーだと宣告されたテソク。
そしてアルツハイマーをネタに脅迫したキム博士が自殺したことを知り、テソクは大きな衝撃を受ける。

ジンも、キム博士が自殺したことを知る。
テソクがキム博士に会った時のことをジンに尋ねるチャンム。
テソクと話した後にキム博士が動揺していた様子を見ていたジンだったが、特に無かったと答えるジン。



控室にカバンを置き忘れたり、自分の中で記憶が無い部分があることを感じるテソク。
治療法を決めるために精密検査をしようと言うジェミンに、また今度にする。と言うテソク。
アルツハイマーだったキム博士の事を思い出し、”普通に見えたのに・・・・”と呟くテソク。
テソクのために早期のうち一刻も早い治療を進めたいジェミン。
病気を受け入れられず、ジェミンの勧めを素直に聞き入れられないテソク。



離れて暮らす母親から、元気にしているかと電話を受けるテソク。
”仕事も良いけど体を壊したらどうにもならない”と、テソクを心配する母親の言葉に、心が痛いテソク。

ヨンジュは息子ジョンウの学校から、欠席していると連絡を受ける。
普通に登校したはずのジョンウが学校に行っておらず、驚くヨンジュ。★続きはこちら★
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2016年03月22日

記憶 1話あらすじ イ・サンミン 2PMジュノ

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「記憶」第1話あらすじ

テソン法律事務所の弁護士、パク・テソクは事務所内でも勝率最上位の有能弁護士だ。



家に置き忘れた財布を探すように妻ヨンジュに電話するテソクだったが、何処に置いたか思い出せない。
結局、財布は下駄箱の上で見つかる。
今日は息子ジョンウの誕生日だから早く帰るようにテソクに念を押すヨンジュ。

ヨンジュはテソクの財布の中から、テソクが前妻と前妻との子供と一緒に映った写真を見つけ、顔を曇らせる。

新しくテソン法律事務所でテソクと一緒に働くことになった弁護士チョン・ジン。
韓国病院で起こった医療事件を担当するように法律事務所代表のイ・チャンムから指示されるテソク。
テソン法律事務所のVVIPである韓国グループの次男のヨンジンから指名されたテソク。

韓国病院の患者は間違って抗がん剤を投与され、亡くなった。遺族はまだその事実を知らない。
同じ病院内の内部告発者キム博士に、”事実を遺族に言わないのならばマスコミに公表する”と言われ、当事者の医師チャ・ウォンソクは頭を抱えていた。
この事実を外部に出さずに穏便に済ませたい韓国グループ、韓国病院側。



キム博士と話をするテソク。
”明日までに遺族に真実を告げないなら、自らマスコミに発表する”と話すキム博士。
そうしたらキム博士も困る立場になると言うテソクに、関係ない。と答えるキム博士。★続きはこちら★
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記憶 キャスト・登場人物紹介 イ・サンミン 2PMジュノ

tvN「記憶」のキャスト・登場人物紹介です☆
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ストーリー:アルツハイマー病にかかった弁護士パク・テソクが、残りの人生をかけて繰り広げる最後の弁論記。そして記憶を失いながらも守りたい人生の大切な価値と家族愛を描く作品。


主なキャスト・登場人物紹介☆

パク・テソク イ・サンミン 
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テソル法律事務所の勝率最上位のパートナー弁護士。
彼の成功を嫉妬する同僚は彼を”三有(流)の男”として皮肉る。
権力者の願うところを即刻に把握する洞察力と、時と場所により自身が持つ地位と権力を利用することができる判断力、組織に順応する柔軟性、その三つ(三有)をあまねく備えたという意味からだ。
もちろんその本当の真意は、地方大出身の司法研修院中間成績である三流のくせに成功を成し遂げた彼への姑息な嫉妬心だ。
彼の弁護士人生は初めから上手くいったわけではなかった。
大学の先輩が運営する弁護士事務所に勤務して国選弁護も引き受け、映画に出てきそうな正しい弁護士になるために孤軍奮闘した時期も一時あった。
だが、力の論理に真実が葬られ、正義が消える現場を目撃して彼は今まで自身が無数に経験した不平等と不合理な世界が蘇った。
息子をひき逃げで失っても弁護士である彼ができることは何もなかった。遊園地に一度も連れていけなかった息子だった。絶望は離婚につながった。

そして、意外にもテソル法律事務所が彼に手を差し出した。彼は決心した。”真実を言うために、正義を生き返らせるためにはまず力を育てなければならない。権力者にならなければならない”
しかし権力の味は甘かった。その味を知るようになった彼は再び以前に戻ることができなかった。
そんな彼の人生最高の黄金期が始まっている瞬間、自身が”アルツハイマー”ということを医師の友人から聞く。
★続きはこちら★
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