2015年10月19日

2度目の二十歳 全16話あらすじ一覧 チェ・ジウ イ・サンユン


チェ・ジウ主演「2度めの二十歳」あらすじ一覧です♪
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ストーリー:19歳で子供の母親となって生きてきたハ・ノラが、生まれて初めてキャンパスライフを経験するストーリー。

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2015年10月18日

2度目の二十歳 第16回(最終回)あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「2度目の二十歳」16話(最終回)あらすじ

大学を辞めたノラは、ドンチョルから祖母のトッポッキの秘伝の味を教えてもらっていた。
ヒョンソクが誰にも教えるなと言っていたノラ祖母の秘伝のソースだ。
店をノラに任せ、ドラマのオーディションに向かうドンチョル。



退学したノラに、後悔してないかと聞くユニョン。後悔していないノラ。
4年間、大金をかけて大学に通う理由が無くなったノラ。元々、大学のために入ったのもウチョルに合わせるためだった。
ヒョンソクとレベルを合わせるためにも卒業したらと言うユニョンに、もう他人の基準に合わせるのはもうしない。何の意味も無いと言うノラ。
ヒョンソクを突き放したノラに、後悔しないかと聞くユニョンに、後悔してもしなくても、ヒョンソクに頼ったり保護されたりしたら堂々と出来ない。と言って独り立ちを望むノラ。

ノラ祖母の誕生日に墓参りに行こうとノラに提案するユニョン。

書店でヒョンソクと偶然出会うノラ。
ノラは挨拶しようとするが、無視して通り過ぎるヒョンソク。

ミンスはワーホリで外国に行っていた。ミンスとビデオ通話するノラ。
ミンスも大人になったとしみじみ思うノラ。



ヒョンソクの記事の載った新聞を見ながら、書店で会ったことを思い出すノラ。
花束に添えてあった「見守りたかった人へ・・」というヒョンソクが書いた文章が気になるノラ。

ユニョンは母親の病院に行かないといけないから、バスで先に行っててくれとノラに連絡する。
タクシーを待つノラ。そこに車で現れたヒョンソクは、バスターミナルまで乗せて行くと言う。
大丈夫だと断るノラだったが、ノラの荷物を車に乗せるヒョンソク。
ユニョンが行けなくなり、ノラの祖母の墓のある田舎まで行くことにするヒョンソク。★続きはこちら★
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2度目の二十歳 第15回あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「2度目の二十歳」15話あらすじ

俺もお前のこと好きだったらどうする?鈍感か?俺はお前の事好きだ。お前も俺の事好きだし。と告白するヒョンソクに驚くノラ。
ヒョンソクがノラに告白する様子を陰から見ていたドンチョルは、急いでユニョンに連絡するw

私が離婚したのを知っていて観察していたの?と言うノラに、離婚して落ち着く時間が必要で待っていたと話すヒョンソク。
ヒョンソクを好きなことを認めず、慌てて帰るノラ。

ノラに連絡するユニョン。
ヒョンソクに告白されたことをユニョンがもう知っていて驚くノラ。
ドンチョルから全部聞いたわ!ノラはいつからヒョンソクが好きだったの??と興味津津のユニョンw
ノラが人間らしくなって嬉しい。生まれて初めてノラが人を好きになる感情を知ったと喜ぶユニョン。
好きな気持ちを楽しめと言うユニョンに、まだ大学を卒業して何をするか、家のことなど色々考えることが多いからそんな時じゃないと言うノラ。

ヒョンソクとノラはお互いの事を考え、眠れない。

翌朝、ノラをマンションの前まで迎えに来るヒョンソク。
一晩中考えたけど、ノラが俺のことを好きじゃないということに納得が出来ないと言うヒョンソクw
良い友達だと考えていると言うノラに、その証拠を見せろと言うヒョンソク。
俺はノラとしたかったことをしてみるから、ノラはその間に俺を好きじゃないという事を証明しろと言うヒョンソク。



友達だと言いながら、ヒョンソクを意識してぎこちなくなるノラ。
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2015年10月12日

2度目の二十歳 第14回あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「2度目の二十歳」14話あらすじ

裁判所に行き、離婚手続きをしたノラとウチョル。

ノラは一人、ドンチョルのトッポッキ屋で祖母と同じ味のトッポッキを食べていた。
ウチョルは家を出て、ホテル暮らしをすることにする。
自分やノラの心配をしないでくださいとウチョルに声をかけるミンス。

祖母とやり取りをした絵のメッセージを取り出し、祖母を思い出すノラ。
僕の事は心配しないで。自分の人生に責任持つために勉強を一生懸命する。母さん自身もちゃんと暮らさないといけないよと声をかけるミンス。
謝り、礼を言うノラ。

ウチョン大学の理事長である父親と話すイジン。
ヒョンソクのプロジェクトの諮問もせずに、ウチョル教授はうちの大学に不満でもあるのか?と憤慨するイジン父。
父親の話からウチョルがチャチョン大学に移るために動いていることを知るイジン。

裏切り、他の大学に移ろうとするウチョルに復讐することを決めるイジン。

ヒョンソクの事務所でアルバイト中のノラは体調が良くない。
ヒョンソクやスタッフたちからも一緒に食事に行こうと誘われるが、片付けてから家に帰ると言うノラ。
食事中、事務所に携帯を忘れたのに気付いたヒョンソクは、ノラに持って来いと言ってくれとサンイェに指示する。
ノラに連絡せず、ノラはもう家に帰ったと嘘を付くサンイェ。

食事が終わって一人事務所に戻ったヒョンソクは、ソファで横になっているノラに熱があるのに気が付く。
眠りながら、おばあちゃん。。。と泣くノラの姿を見るヒョンソク。



お粥や薬を用意し、ノラを看病するヒョンソク。★続きはこちら★
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2015年10月11日

2度目の二十歳 第13回あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「2度目の二十歳」13回あらすじ

ヒョンソクから思い出の箱を渡されたノラ。
思い出の曲が詰まったカセットテープや、ヒョンソクからの告白のメッセージカードを見るノラ。
”最初は友達というだけでも良かったけど、もうそうじゃない。ハ・ノラ、お前が好きだ”いうメッセージだった。驚くノラ。

驚いているノラに、ノラが初恋の相手であることを告白するヒョンソク。
光り輝いて可愛かった当時のノラ。当時そのノラだけがヒョンソクの演出の才能を認めて信じてくれたただ一人の人間だった。
当時ヒョンソクの才能を認めたことを覚えてなかったノラ。俺の人生を変えたのに覚えてないのか??と拗ねるヒョンソクw
そのノラだから気に掛けていたんだ。同情なんかじゃない。だからお前がどんな人間だったのかを忘れるなと言うヒョンソク。
今までのヒョンソクの言動を思い出して納得するノラ。

離婚を取り消しするとノラに言い出し、破った離婚の公証書を見せるウチョル。



ノラに人格障害だと誤解されたまま離婚することはできない。ノラが対話できるようになったから。と離婚を取り消しする理由を話すウチョル。
身勝手なウチョルの主張に呆れるノラ。

初めての出会いを思い出してみろと言うウチョルの言葉に、あの海水浴場で行われたイベントの時を思い出すノラ。
舞台で転げて足を怪我し、それでも踊り続けるノラ。そのノラにくぎ付けになった若き日のウチョル。
ウチョルはノラに薬を持って行き、手当てをした。海岸で一緒に踊ったノラとウチョル。★続きはこちら★
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2015年10月05日

2度目の二十歳 第12回あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「二度目の二十歳」12話あらすじ

チムジルパンで横で眠るヒョンソクの顔を見てドキドキするノラ。
眠るヒョンソクは無意識にノラの体に手を置く。ドキドキするノラは急いで帰る。

ノラが居なくなったことに気付くヒョンソク。驚いたヒョンソクはノラに連絡する。
明け方帰って来てこそこそ電話するノラに声をかけるウチョル。ヒョンソクと電話してたのか?と思うウチョル。

朝になり、業者を呼んでスンヒョンの家の窓枠を取り換えてやるヒョンソク。後から修理費を返すと言うスンヒョンに、いいから今度お使いでもしろと言うヒョンソク。
ノラ姉さんの事が好きでしょう?二人はお似合いです。と言うスンヒョンに、ノラとはただの友達だと言うヒョンソク。

アルバイトに忙しくてサークル活動を休んでばかりいるノラは、ダンスサークルを辞めるとスンナムに言う。
何でもするべき”時”があるんだ。これからはダンスは見ることにすると言うノラ。でもサークルで何か助けが必要なことがあったら声をかけてくれ。永遠に後輩です。とスンナムに話すノラ。

あれからヒョンソクを意識するようになったノラ。自分のドキドキする気持ちに戸惑うノラ。
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2度目の二十歳 第11回あらすじ チェ・ジウ イ・サンユン

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「二度目の二十歳」11話あらすじ

公証した離婚書類を差出し、離婚するために裁判所に行こうと言うノラに驚くウチョル。
ウチョルの浮気を知っても、相手の女性の事の事が気にならなかったノラ。自分の中でもウチョルとの関係は終わっていたと話すノラ。
一人で暮ら避ければいけないということに覚悟が必要だったノラだった。

ミンスにも話し、離婚することを了承してもらうノラ。ノラのダンスはカッコ良かったと言うミンス。
ミンスは自分自身の人生を考えろ、愛せる時に愛して、お母さんのように後悔が無いように生きて欲しいとミンスに話したノラ。

突然の事に戸惑ったウチョルは、今日はダメだから明日行こうと言う。

レストランからウチョルと出てくるノラを見かけるヒョンソク。
ウチョルは一人で車に乗り、ノラは一人でタクシーに乗ろうとするのを目撃したヒョンソクはノラに声をかけて車に乗せる。
ノラがヒョンソクの車に乗ったのを見たウチョルは、ヒョンソクがノラを待っていたのかと思って面白くない。
ノラとウチョルが一緒にランチをして、二人の夫婦関係は良い方向に向かっていると思うヒョンソク。★続きはこちら★
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