2015年12月18日

甘く殺伐としたファミリー 9話あらすじ チョン・ジュノ BtoB ミニョク

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「甘く殺伐としたファミリー」9話あらすじ

テスを逆恨みしたチョ社長は映画会社の事務所に現れる。
テスに呼び出されたドギョンを人質に取ったチョ社長。
隙を見て逃げたドギョンはチョ社長を映画のカメラで殴り、チョ社長は倒れてしまう。
駆けつけて来たキボムやウノクと一緒にチョ社長の人工呼吸を試みるテスとドギョン。

4人は息を吹き返したチョ社長を病院に連れて行く。
命に別状は無く、検査のため入院することになるチョ社長。
だが、キボムやテスが目を離した隙にチョ社長が病院から消え、慌てるキボムとテス。

映画の作家となったジュランは、ドギョンの相手役を決めるオーディションをすると勝手に決める。
自分たちの意見を聞かずに勝手に決まってしまうことにストレスを感じるPDやボン監督。

ウノクの妹ウンシルは、映画会社で手伝いをしようと考える。
突然現れたウンシルが気に入るソング。

ソン代表から連絡があったが、待ち合わせの場所に来なかったとテスに話す刑事。



ハンマウム会のメンバーの中からドギョンの相手役のオーディションをするが、みんなドギョンに遠慮して上手くいかない。
ウノクはドギョンと争う相手役を上手く演技するw



ソンミンと一緒に映画の音楽を作ることにするヒョンジ。

ペク会長の家でジュランと会うのをビビるボン監督。
だが、ジュランに会うと誘惑に逆らえないボン監督。



ボン監督とジュランの前に突然現れたチョ社長。

チョ社長が現れたと聞き、慌てて駆けつけるテスとキボム。
チョ会長は記憶が無いようだと話すペク会長。
警察に通報しろと言うペク会長に、”俺と喧嘩して頭をぶつけたたからそうなった”と嘘を付いて誤魔化すキボム。
ドギョンを庇いたいキボム。

ジュランとボン監督は二人の関係をチョ社長に知られたかと怖れ、チョ社長の顔色を窺う。

ウノクの妹ウンシルは会社を辞め、ソウルのマンションも引き払っていた。
マンションの保証金もカードの支払いに使ったと聞き、怒るウノク。
チュンブンはウンシルの毛皮を勝手に着て、汚してしまっていた。高価な毛皮で弁償も出来ないチュンブン。ショックを受けるウンシル。
ウンシルに借りが出来たチュンブンは、ウンシルと部屋を一緒に使うことにする。

チョ社長は記憶喪失の振りをして大人しくしていたが、結局ペク会長の家の装飾品などを盗んで中国に逃げた。



ドギョンと再婚するつもりだとペク会長に宣言するキボム。

ジュランとボン監督を呼び出し、キャスティングをやり直せと指示するペク会長。
テスも呼び出し、やり直すように話をするペク会長。

映画のキャスティングは公開オーディションで決めることになる。
ドギョンをキャスティングしたいキボムは、勝手に公開オーディションに変えられ怒る。
ジュランを呼び出し、このままでは父ペク会長との結婚は難しいと脅すキボム。



ジュランからドギョンとウノクが演技している動画を見せられるペク会長。
ドギョンの演技を押そうとしたジュランだったが、ウノクの演技を気に入るペク会長。
ウノクを呼び出し、公開オーディションに出ろ。役が取れたら家の名義を変えることも出来る。と話すペク会長。

家のためにオーディションを受けることにするウノク。
事情を知らないテスはウノクを止めようとするが、学生時だからドギョンより演技が上手だったと話すウノク。



キャスティングを決める権限が無くなったキボムは、テスを呼び出してドギョンをキャスティングするように頼む。
飲みすぎて酔っ払ったテスとキボムに呼び出されるウノクとドギョン。
学生時代を思い出し、気分良く酔っ払うキボムとテス。



酔っ払ったテスとキボムの前に突然現れるソン代表。
死んだはずのソン代表の登場に、驚くテスとキボム。



第10回に続く。


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posted by mini at 12:43 | TrackBack(0) | 甘く殺伐としたファミリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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