「ミセスコップ」4話あらすじ
警察署の前で申請無しで行方不明の娘を探すプラカードを掲げた親子を排除しようとするミン・ドヨン
ミン・ドヨンに、プラカードを返せと命令するヨンジン。驚くミン・ドヨン。
あなた誰なの?とヨンジンに怒るドヨンに、お前が会いたがっていた”ヨンジン”だと言うジョンホ。
特別捜査チームに合流したヨンジンはそこでドヨンと再会する。
昨日の事をヨンジンに謝るドヨン。
ミギョンの死を自殺に見せかけるのを失敗したカン会長側。次の対策を考える。
カン会長は担当検察官に取引を持ち掛ける。
ミギョンの死を検証するヨンジンチーム。
ドヨンはミギョンの遺書とされるSNSの書き込みは、ミギョンの書き込みではないと確信する。
捜査上にミギョンが所属する企画会社の代表ハン・ドッキュが浮かび上がる。
刑事課長に接触して根回しするカン会長。
カン会長と取引したハン・ドッキュは、自首する。
ハン・ドッキュは面会に来た恋人に耳打ちして何かを指示する。
ミギョンを殺したのは自分だと、セリフのように決まった言葉を使うハン・ドッキュの自白が不自然だと感じるヨンジン。
ヨンジンはハン・ドッキュはミギョンを殺した犯人ではないと考える。
カン会長と取引する刑事課長は、ハン・ドッキュを早く検察に送致しようとする。
担当検事に会いに行き、真犯人を捕まえるから時間が欲しいと談判するヨンジン。
他の犯人が居ると思うならここに来ずに現場にでも行ってみたらどうかとヨンジンをかわす検事。
ミギョンが殺された現場に行ったヨンジン。
現場の警察官によって現場は撤収される。
ハン・ドッキュの恋人は現場に置いてあったカメラを持ち帰る。それに気づき、カメラの中のメモリーカードを押さえるヨンジン。
ハン・ドッキュが身代りに刑務所に入っている間、外国に居ろと息子に指示するカン会長。
カメラのメモリーに録画された画像から、カン会長の息子の犯行がわかる。
カン会長の息子がフィリピン行の飛行機に乗る予定だと知ったヨンジンチームは、令状を用意し空港に向かう。
出国ゲートに入ろうとするカン会長の息子を捕まえようとするヨンジン。逃げようとするカン会長の息子を逮捕するドヨン。
カン会長の息子の尋問するヨンジン。
決定的な現場のカメラの画像を見せられ、自分が殺したと自白するカン会長の息子。
冷静に手錠をかけたドヨンを褒めるヨンジン。憧れのヨンジンに褒められて喜ぶドヨン。
動画に決定的な証拠が映っており、カン会長の息子を助けられない刑事課長。
捜査を指揮するヨンジンについて調べることにするカン会長。
派出所勤務から正式に強力チームに発令となったヨンジン。
反対する妹ナムジン。娘ハウンの事が気になるヨンジン。
強力チームの刑事に戻るとハウンに話すヨンジン。忙しくなるけどハウンの事をずっと考えると誓うヨンジン。
私も忙しいんだ。私もいつもお母さんの事を考える。と言ってヨンジンの仕事を理解するハウン、
元強力チームだったが左遷され交通課にいるハン・ジヌを強力チームにスカウトするヨンジン。
彼女を事故で亡くし、まだ立ち直れないジヌ。
刑務所から一時出所したパク・ドンイルは葬儀場でヨンジンと顔を合わせる。
私を殺したかったはずなのに来てくれてありがとう。と声をかけるドンイル。
第5回に続く。
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